【朗報】 日産連合がトヨタ抜き初の世界販売2位に! 首位VWを猛追する!

自動車大手8社は30日、2017年の生産・販売・輸出実績を発表した。

これによると、日産自動車と仏ルノー、三菱自動車が組む企業連合の世界販売台数は前年比6.5%増の1060万8366台とトヨタ自動車を抜き、独フォルクスワーゲン(VW)に次ぐ2位に初めて躍進したことが分かった。


このニュースを受けて、インターネット上には、

「日産車って、昔と比べてつまらなくなったよね。そもそも日本のユーザー向けに作っている車種が減っているのが残念ですけど。


大人になったら乗りたいと思っていた、セド・グロ、ローレル、シルビアなんかもう無いもんな。」

「日産連合じゃなくて、ルノー連合だと思うが?」

「ただ単純に、日産連合より売ってるVWすげえなと。」

「ニッサンはトヨタが儲けてるセグメントで売れる車作らないと国内は厳しいかも。」

「トヨタは世界販売台数にこだわるべきではない。見通しがつかない自動車業界の大変革に備え、あらゆる状況に柔軟に対応できる、機動力ある体制を持つべき。」

「2位になった!?実感が全くないなぁ・・・ モデルチェンジや機種の絞り込み・・・売れるだけ売ってしまえ!って戦略だけにしか感じない。 連携連携でいいのかもしれないが、何だかやっぱり日産がグローバルした企業ではなく・・・海外に売り飛ばされた企業に感じる。」

「トヨタはもっと魅力的な車を作って欲しい 最近デザインが今一つだと思う スピンドルグリルやプリウスなどを見ると」

「で、営業利益は?」

「改めてトヨタが凄いかがよくわかる」

「3つの会社が束にならないと、トヨタに勝てないのか。。。」


など、多くのコメントが書き込まれている。