【速報】 任天堂 売上高1兆円超へ!! スイッチ好調で業績予想修正!!

任天堂は31日、2018年3月期(連結)の業績予想について、売上高を昨年10月発表の9600億円から1兆200億円(前期比2・09倍)に引き上げた。

昨年の年末商戦で新型家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の販売が好調だったため。売上高1兆円台を達成すれば、11年3月期以来7年ぶりとなる。


このニュースを受けて、インターネット上には、

「コンシューマーゲームの時代は終わり、これからはスマホゲーの時代じゃなかったのか?何にせよ、凄まじい逆転劇だね」

「任天堂の倒し方知ってるとかいってた人もいたけど どうなったのかなぁ。。。」

「さすが任天堂!ゲームの一時代を作った老舗ですな。悪い時もあるけど、


商売なんていつも良いわけではない。なんか、任天堂の本来の強みが見えた気がする。やっぱり、テレビゲームもカードゲームも、ゲームを作るセンスはやっぱり凄い。」

「やっぱ任天堂は力があると言う事だなぁ。」

「魔法のトランプの頃の任天堂が懐かしい」

「スイッチの新作ゼルダを子供とやって泣いた ハイラルに入った時のあの鐘の音を聞いた時に一気にファミコンを夢中でやってた小学生にタイムスリップした エンディングのマスターソードが刺さってるとこに若くして亡くなった岩田さんのクレジットが重なっててこれはお墓なんだと思った」

「もうダメなんかなと思うと上がってくる。 1兆200億円、すごいじゃん。」

「任天堂の株価も大変なことになっとるな。去年の今頃、買うとけば良かったわ(苦笑)。」

「任天堂の復活は嬉しいが問題は2年目の今年のソフトだろな」

「ゼルダBOW、シリーズだと15年ぶりくらいのプレイだけどすげぇ面白い。3D化されてからゲームシステムそのものに苦手意識があったはずなのにそれを感じさせない。」

「そろそろSwitch発売から1年、ここらでローンチ越えできる 更なる起爆剤的ソフトが必要だよなぁ。そもそもゼルダはWiiUとのマルチだし……。」

など、多くのコメントが書き込まれている。